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  • 業績適正株価 -

事業内容

  • オフィス、マンション等の収益不動産を富裕層向けに組成・販売している。施設や店舗の運営・管理も手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 12.08
PBR(実績) 2.77
PSR 1.82
配当利回り -%
自己資本比率 49.4%
時価総額 1712億8900万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
- -5,890円(-100.0%)

指数との騰落率比較

レーサム 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -0.17% -6.51% -8.42% -7.59% -0.29%
3ヶ月 0.00% -12.93% -10.87% -7.27% -7.02%
6ヶ月 82.35% -8.13% -7.87% -7.70% -13.20%
1年 64.53% -12.81% -9.21% -14.20% -13.07%
日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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不動産業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種不動産業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 3475 グッドコムアセット +19.16% 933
2 8918 ランド +14.29% 8
3 8801 三井不動産 +2.70% 1,372
4 276A ククレブ・アドバイザーズ +2.61% 3,065
5 9820 エムティジェネックス +1.64% 2,548
6 3289 東急不動産ホールディングス +1.09% 995
7 3479 ティーケーピー +0.68% 1,617
8 8905 イオンモール +0.56% 2,338
9 3454 ファーストブラザーズ +0.40% 995
10 3231 野村不動産ホールディングス +0.21% 853
11 3480 ジェイ・エス・ビー +0.16% 3,120
12 3458 シーアールイー +0.06% 1,694
13 8894 REVOLUTION 0.00% 63
14 3237 イントランス 0.00% 85
15 3497 LeTech 0.00% 1,491
16 3490 アズ企画設計 -0.12% 2,413
17 8830 住友不動産 -0.13% 5,349
18 8898 センチュリー21・ジャパン -0.18% 1,095
19 3003 ヒューリック -0.35% 1,415
20 5280 ヨシコン -0.38% 1,581

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    レーサム(8890)

    5,890.0円 1712億8900万 12.08 15.80% 49.4% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)