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-33.00(-3.46%)

財務

  • 2023年01月
  • 2022年01月
  • 2021年01月
  • 2020年01月
自己資本比率 77.7%
利益余剰金 123億900万
債務超過 なし
ROE 6.8%
自己資本比率 76.2%
利益余剰金 115億9300万
債務超過 なし
ROE 6.9%
自己資本比率 75.1%
利益余剰金 108億100万
債務超過 なし
ROE 4.8%
自己資本比率 75.2%
利益余剰金 102億9200万
債務超過 なし
ROE 3.7%

自己資本比率77.7%2023年01月

利益剰余金123億900万2023年01月

ROE6.8%2023年01月

日本株予想:地合い弱い 木材などに打診買いも

4日の日経平均はー956円の3万3780円となり続落。

個別銘柄では、ルネサスエレクトロニクスやフジクラなどが売られたほか、川崎重工業、みずほフィナンシャルグループ、太陽誘電などが下落した。ただ小売業のニトリホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では不動産業のグッドコムアセットやキユーピーなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種(パルプ・紙) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 3950 ザ・パック 649億7500万 3,535 +30.00
(0.86%)
2 3947 ダイナパック 124億9017万3000 1,691 -2.00
(-0.12%)
3 3948 光ビジネスフォーム 78億5297万1000 708 0.00
(0.00%)
4 3944 古林紙工 38億6556万9000 1,821 +6.00
(0.33%)