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片倉工業(3001)決算

決算

2024年4Qは

  • 売上高 108億3100万 (+13.7%)
  • 経常利益 14億5300万 (+38.2%)
売上(単期) 経常利益(単期) 業績修正
-

前年比:0以下×、~+10%未満△、+10%~50%未満○、+50%以上◎

業績・前年比・利益率 チャート

  • 四半期(40期)
  • 通期(10期)
  • 業績
  • 前年比
  • 利益率
Created with Highstock 6.0.3売上営業利益純利益経常利益2016年2Q2017年3Q2018年4Q2020年1Q2021年2Q2022年3Q2023年4Q2025年1Q040億80億120億160億-10億010億20億30億

    ※業績の数値につきましては決算短信等の適時開示XBRLのデータを自動的に反映しているため、ごく稀に誤ったデータが表示されている場合があります。掲載された数値の相違を確認できた場合は、数値を修正することがありますのでご留意ください。

    四半期比較チャート

    • 売上高
    • 営業利益
    • 経常利益
    • 純利益
    Created with Highstock 6.0.3
    日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

    3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

    個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

    2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

    先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

    米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

    目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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    同業種(繊維製品) 増益ランキング トップ20

    銘柄名称 増益率 株価 前日比
    1 8107 キムラタン +3900.00% 48 -2.04%
    2 3529 アツギ +1640.00% 1,004 -3.09%
    3 3611 マツオカコーポレーション +153.78% 1,695 -4.45%
    4 3513 イチカワ +114.13% 1,873 -1.47%
    5 3583 オーベクス +96.77% 1,410 +0.43%
    6 3104 富士紡ホールディングス +86.15% 4,755 -4.13%
    7 3101 東洋紡 +73.47% 924 -1.81%
    8 3302 帝国繊維 +69.01% 2,409 -1.27%
    9 3551 ダイニック +54.88% 724 -3.47%
    10 8016 オンワードホールディングス +52.01% 517 -2.27%
    11 3604 川本産業 +50.67% 1,191 -0.08%
    12 3569 セーレン +38.31% 2,347 -2.21%
    13 3001 片倉工業 +38.25% 2,108 -3.92%
    14 3608 TSIホールディングス +29.70% 1,080 -1.91%
    15 8029 ルックホールディングス +29.21% 2,340 -0.64%
    16 3577 東海染工 +26.75% 903 -0.77%
    17 3109 シキボウ +23.55% 979 -0.91%
    18 8013 ナイガイ +21.41% 255 -3.04%
    19 3106 倉敷紡績 +15.66% 5,660 -5.35%
    20 3597 自重堂 +15.65% 9,480 -1.76%
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