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ナノテクノロジー 関連銘柄(4/4)

銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 9532 大阪瓦斯 3,354 -4.55% -3.40% +1.02% 2.83%
2 6701 日本電気 2,981 -6.86% -1.96% -3.76% 0.94%
3 6309 巴工業 4,030 -7.89% +7.04% -6.60% 3.67%
4 7701 島津製作所 3,631 -7.91% -8.05% +0.81% 1.71%
5 7733 オリンパス 1,843 -8.67% -10.82% -0.54% 1.09%
6 5201 AGC 4,300 -9.01% -3.61% -2.89% 4.88%
7 8058 三菱商事 2,543 -9.26% -0.78% -4.42% 3.93%
8 6845 アズビル 1,106 -9.34% -3.02% -0.76% 1.99%
9 6702 富士通 2,810 -9.43% -6.30% -2.07% 1.00%
10 4410 ハリマ化成グループ 800 -10.71% -8.36% -4.19% 5.25%
11 6951 日本電子 4,304 -10.89% -11.93% -2.95% 2.14%
12 3402 東レ 945 -11.19% -6.21% -3.45% 1.90%
13 5331 ノリタケ 3,270 -11.62% -8.79% -3.54% 3.98%
14 8151 東陽テクニカ 1,291 -11.88% -12.24% -3.87% 5.34%
15 8031 三井物産 2,653 -12.40% -6.86% -2.64% 3.77%
16 5301 東海カーボン 870 -12.74% -5.18% -4.29% 3.45%
17 7734 理研計器 2,367 -12.88% -16.30% -4.21% 1.69%
18 5602 栗本鐵工所 4,175 -13.02% -14.53% -3.02% 5.49%
19 7004 カナデビア 838 -13.34% -9.80% -3.46% 2.74%
20 7267 本田技研工業 1,257 -13.67% -11.01% -5.45% 5.41%
21 4025 多木化学 2,967 -14.12% -13.50% -3.67% 2.02%
22 6277 ホソカワミクロン 3,610 -14.45% -9.98% -7.79% 3.32%
23 4188 三菱ケミカルホールディングス 677 -14.47% -12.13% -2.21% 4.73%
24 4005 住友化学 323 -14.79% -10.41% -5.56% 2.79%
25 8101 GSIクレオス 1,798 -15.55% -12.63% -6.84% 5.28%
26 6752 パナソニック 1,543 -16.08% -18.90% -4.07% 2.59%
27 6376 日機装 1,120 -16.73% -9.39% -7.67% 3.21%
28 6235 オプトラン 1,340 -17.74% -16.67% -8.34% 4.03%
29 6501 日立製作所 3,054 -18.30% -20.26% -5.83% -
30 3446 ジェイテックコーポレーション 1,016 -18.52% -16.79% -6.53% -
31 3103 ユニチカ 141 -19.89% -4.73% -6.00% -
32 4004 レゾナック・ホールディングス 2,607 -20.06% -24.89% -8.85% 2.49%
33 5727 東邦チタニウム 944 -21.98% -4.74% -10.78% 1.69%
34 5802 住友電気工業 2,088 -22.64% -20.94% -7.98% 3.69%
35 6315 TOWA 1,201 -28.00% -21.19% -9.63% 1.67%
日本株予想:地合い弱い 木材などに打診買いも

4日の日経平均はー956円の3万3780円となり続落。

個別銘柄では、ルネサスエレクトロニクスやフジクラなどが売られたほか、川崎重工業、みずほフィナンシャルグループ、太陽誘電などが下落した。ただ小売業のニトリホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では不動産業のグッドコムアセットやキユーピーなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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